佐竹農園について

佐竹農園のおもい

長年、みかん、ファーストクィーン、晩白柚を育ててきました。
私は、これらの柑橘類を愛情込めて育てる、柑橘職として自負しております。
そして、熊本県八代市の球磨川(日本三大急流)がもたらす肥沃な大地と美しい水が、
世界最大の柑橘類である晩白柚を育てます。
ファーストクィーン150本、晩白柚(ばんぺいゆ)450本から約1万個を収穫しています。
今が、旬の晩白柚(ばんぺいゆ)です。是非とも上品な味と香りをお試しください。

長年、みかん、ファーストクィーン、晩白柚を育ててきました。 私は、これらの柑橘類を愛情込めて育てる、柑橘職として自負しております。 そして、熊本県八代市の球磨川(日本三大急流)がもたらす肥沃な大地と美しい水が、世界最大の柑橘類である晩白柚を育てます。

佐竹農園の作業風景

晩白柚(ばんぺいゆ)用のビニールハウスに、ビニール被服をします。これが、結構重労働。夫婦の息が合わないと時間がかかってしまいます。
晩白柚(ばんぺいゆ)の交配をしています。花ひとつひとつに手作業で交配しなくてはなりません。この数が数万にもなる気が遠くなる作業です。
晩白柚(ばんぺいゆ)の収穫は、10月から始まります。収穫は、まだまだですがこのように大きな晩白柚が木になっている姿は圧巻です。